5月5日の子供の日。

幼稚園や保育園では「こいのぼり」の製作をする園が多いのではないでしょうか^^

我が子も3歳児の年少クラスの時にかわいいこいのぼりを作って、

嬉しそうに持って帰ってきましたっけ。

まだ5月で入園して間もないのに、一生懸命作ってきた作品。

今も大事に飾っています。

今回は我が子が作ってきたこいのぼりの製作と、全国の幼稚園の3歳児の製作をご紹介します♪

とってもかわいい作品ばかりですよ^^

 

スポンサーリンク

保育園、幼稚園のこいのぼりの製作、我が子の作品と作り方

まずは、我が子(3歳児)が作ってきたこいのぼりの製作です。

 

 

くりくりお目目のかわいいこいのぼり!!

上手!!(親ばか。)

こちら、もともとはプラスチックの棒に針金で留めてあって、

飾れるようになっていたのですが、

帰り道に振り回して家に着くころには壊れてしまいまして(^_^;)

こいのぼり本体は、色画用紙で出来ていて、

赤い色画用紙に、目の部分は白い色画用紙を貼ってあります。

模様や目はクレヨンで書いてあり、

中は筒状になっています。

 

 

一枚の色画用紙を半分に折って、端だけのり付けしてあり、

尾の部分はあらかじめ先生がハサミでカットして形は作ってくれていたようです^^

口の部分は厚紙で補強されています。

 

 

棒に取り付ける針金は、このようなタグに元々針金が付いているようなものを使用していました。

表と裏に2枚使用しています。

まさにこれですね!

 

棒はもう処分してしまって無いのですが、ストローよりはもっと強度のあるプラスチック製の棒で、

先端に小さい穴が開いていて、そこに針金を通して留めてありましたよ。

子供が振り回してしまいたくなる気持ちは良く分かりますが、

園では先生方が見守るのもさぞかし大変だったんじゃないかと予想されます~(^_^;)

針金は子供の手に刺さったら危ないので、テープなどで隠してあげた方が良いですね。

 

スポンサーリンク

保育園、幼稚園のこいのぼりの製作のアイデア…3歳児年少クラス

他の園ではどのようなこいのぼりの製作をしているのでしょうか?

参考になりそうなアイデアを集めました。

透明のビニール袋に色々な色のスズランテープを入れて作ったこいのぼりです。

ぷっくりしていてかわいらしいですよね♪

目と尾を色画用紙で作って貼り付ければ完成です。

こちらはバッグ型のこいのぼり。

色シールを貼って飾っています。

持って歩くのが楽しくなっちゃいそうですね♪

キャンディーの様な小さいこいのぼり。

色紙を透明ビニールでしばり、目を付けて紐に貼り付けていますね^^

お家に飾っておくのにもかわいいデザインですね♪

おわりに

我が子の作ったこいのぼりと似た感じの作品を作っている園がとても多かったです。

ビニールでつくるこいのぼりも珍しくていいアイデアですよね♪

園での製作の参考にして頂けましたら幸いです。

 

園によってこんなにお給料が違うって本当?

 

 

転職したい保育士さんのために&転職サイトランキング! | 子育て小町
子供が大好きで、憧れの職業だった保育士になったけれど& 「今の保育園の先生たちの人間関係に不満がある」 「園長の方針が気に入らないから、他の園に移りたい」 「子供が好きな気持ちに変わりはないから、保育士での転職を考えている」 「今の給料が労働時間と割に合っていないから、もっと条件の良い園があったらと思っている」 「ハローワークでは条件の合う求人が見つからなかった」 様々な不満を抱えている保育士さんも多い事と思います。 実際、私の回りには保育士をしている友人が多いのですが、 仕事での不満をよく漏らしていました。 でも、そんな知人に共通するのが、 「子供が好きだから、保育士は辞めたくない。もっと条件の良い園に移れたらな&。」 という気持ちでした。 実際、同じ保育士での転職を考えている人って多いんですよね。 保育士って、内部を知らない人から見ると、 「子供と和気あいあいと過ごして、楽しそう」 というイメージですが、実際働いていると、 子供達が帰ってからも遅くまで事務仕事。 それでも終わらず、家に仕事を持ち帰って、家で遅くまで工作を作ったり、 製作のアイデアが浮かばないから、自腹で保育士向けの雑誌を購読したり、 仲が良さそうに見える先生同士の人間関係が実はドロドロしていたり、 体調が悪い時でも、子供は容赦なく突進してきて、それでも笑顔で頑張ったり、 常に子供の安全に気を配りながら、イベントを考えて頭をフル回転! ココだけの話、実は嫌な保護者も居るし& こんな激務なのに、他業種と比べて給料が安い!! ただほのぼのとした仕事と言うわけではない、大変な仕事ですよね! それなのに、給与面が満足いかない&という保育士さんが圧倒的に多いんです。 保育士って、小さい子供の成長を間近で見ることが出来て、 「入園してきたときは何も出来なかった子がこんなに成長して&」という感動をたくさん味わうことが出来て、 やりがいのあるとても素敵な職業ですよね^^ 妊娠、出産を挟んでも、保育士に復職するという人も多いですし、これぞ手に職という物だなーと思います。 どうしても今の園に不満があって、それでも保育士として仕事は続けたい、というようでしたら、

 

スポンサーリンク